入れ歯用ケースと清掃ブラシのイメージ
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食卓で笑顔を交わすシニア夫婦のイメージ
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このページのご案内
01

合わない、痛い、外れやすいと感じたら

入れ歯の具合は、お口の変化や使用状況によって変わることがあります。困っている場面や、いつから違和感があるかをお伝えください。現在お使いの入れ歯は、壊れている場合も含めてご持参ください。

02

調整・修理・作製のご相談

残っている歯や歯ぐき、入れ歯の状態を確認します。調整や修理で対応できるか、新たな作製が必要かは診察のうえで判断します。使用する材料や保険適用についてもご確認ください。

03

清潔に保ち、自己調整は避けましょう

毎日の洗浄と、残っている歯・粘膜のケアが大切です。熱湯や研磨性の強いものは入れ歯を傷める場合があります。削る・曲げるなど、ご自身での調整は避けてください。

04

作ったあとも経過を確認

新しい入れ歯は、慣れや調整が必要になることがあります。痛いまま我慢せずご相談ください。就寝時の扱いや保管方法は、入れ歯の種類に合わせて確認しましょう。

QUESTIONS & ANSWERS

よくあるご質問

Q他院で作った入れ歯も相談できますか?
入れ歯の状態によって対応が異なります。ご予約時にお伝えいただき、実物をご持参ください。
Q壊れた入れ歯は接着してもよいですか?
市販の接着剤などで自己修理せず、破片があれば一緒に持参してご相談ください。

このページは治療に関する一般的な案内です。治療の適応、期間・回数、費用、リスクはお口の状態により異なります。診察のうえでご確認ください。